昨年?一昨年?びっくりするくらいの灯油高騰で
こりゃかなわん。って購入した、じーちゃんご自慢の実家の薪ストーブ。
と、かなりのおばあちゃん猫になって、スロゥリィーにしか動けない「つくし」
薪ストーブ。
ほんとイイ。
あったかさの「質」が違うもの。
部屋全体、家全体をポカポカ暖めて、灯油ストーブや電気ストーブのあの物質的に暖める感じとは、なぁんて言うんでしょうね。違うんですよねぇ。残念ながらうまく言葉にできないけど。
いつか、家というものに住めるなら(アパートじゃなくてね)絶対、導入したい。薪ストーブ!!!
あの、パチンパキンって風情のある音。
あれがまたイイもね。
おいもさんだって、びっくりするくらい美味しく焼けるでしょう。
おもちだって、うっかりしたら、漫画みたくプクーってなるんじゃないでしょうか。
うまくすればピザとか焼けそうだけど、実家のは、入り口大きくなさそう。
猫の「つくし」も、ほら
うっとりしてるし。
でも薪ストーブ、大変だと、じーちゃんがボヤいてた。
夏は、明けても暮れても薪を割り
フル活動の今時期、冬は、2週間にいっぺんは、煙突?だっけかな。掃除ですて。
それがねぇ。大変そう。
でも、あのあったかさは、捨てがたいなぁー。
いいなぁー薪ストーブ。










